灯火
気を抜くと手が勝手に描いてしまうスーツ姿の全身像。 らくちんな絵ばかりを描いていても 上達も進歩もないとわかっていながら、描く。 描きたいから描く。 弁解せず。
とりあえず今回のテーマは 「ほの暗い部屋の片隅で一人想う」です。 「何を」もしくは「誰を」想うかは皆さんの想像におまかせ。