旋律
たった一片の旋律 ひとひらのフレーズ
私を殺すのは容易い
記憶の底のその音は 儚く 哀しく やるせなく 容赦なく
私の首を斬り落とす
私を殺すのはこんなにも容易い
単純な構図ゆえに イロイロとPHOTOSHOP様のご威光を仰いでみましたが どことなく手加減してしまい 最終的には中途半端な絵になってしまいました。 如何に有能なPHOTOSHOP様でも 結局使う人間次第だと改めて思い知らされます…。 執事がどんなに賢くても ご主人様がアホだとどうにもならないのと似てますな。 しかし逆にPHOTOSHOP様の方がご主人様てのは それはそれで困るので やはりここは人間の私が向上するしかナイのだ。 そうなのだ。